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| Aクラス モノラルパワーアンプ pow1000mono |

pow1000sをベースにモノラル化した受注生産品です
1、出力はA級100W(モノラル)です。
2、限定モデルのpow1000s同様、増幅回路の一部に米・ビシェイ社の抵抗を使用しました。
3、限定モデルのpow1000s同様、株式会社高峰楽器製作所製、ギターと同じインディアン・ローズウッド
(紫檀)を用いたウッドパネルです。
4、限定モデルのpow1000s同様、入力のピンジャックはロジウムメッキのものを使用しています
5、限定モデルのpow1000s同様、ACインレットはロジウムメッキのものを使用しています。
6、限定モデルのpow1000s同様、電源スイッチは低損失型を使用しています。
7、限定モデルのpow1000s同様、電源ケーブルをしっかりと固定するACインレット固定金具を装備です。
8、3.5スケア ホスピタルグレードプラグ使用の低損失電源ケーブルが付属しています。
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アコースティックギターと同じタカミネ製インディアン・ローズウッド(紫檀)の前面パネル
Aクラス モノラル100W(8Ω) 出力段NON−NFB
A級アンプはクロスオーバー歪が発生しないため音楽信号を歪なく出力させることができる理想増幅器です。しかしながらコストや発熱の多さによって一部のものが製品化されているにすぎません。本機では小型のサイズながらAクラス100Wを実現しています。また、出力段をNON-NEB(無帰還)にすることによってスピーカーからの逆起電力をフィードバックさせることなく純粋な音楽信号のみを増幅します。
真空管バッファで入力インピーダンス1MΩを実現
初段のバッファアンプを真空管で構成することによって1MΩという高入力インピーダンスとしています。この通常の20倍もの高インピーダンスは信号ケーブルに流れる電流が1/20以下になり、あたかも信号ケーブルが20倍もの断面積(太さ)に伝送損失が1/20なったかのような動作をします。
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出力段MOS-FET、電源は大
容量WBトランスを使用
出力素子としてはMOS-FETを使用しています。MOS-FETは素子としての動作が理想的でハイスピードであるという特徴があります。また、出力段のインピーダンスを下げるため、電源システムで定評のあるWBトランスを使用しています。 |
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pow1000monoに使用しているWBトランスの構造 |
30cm×30cmのレコードジャケットサイズ
横幅、奥行が約30cmのコンパクトなサイズです。上部から見るとLPレコードのジャケットとほぼ同寸法です。
pow1000sからpow1000monoへの
ヴァージョンアップOK
pow1000sをお使いのお客様はpow1000monoへヴァージョンアップすることができます。詳細は こちら をご覧下さい。
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仕 様
| 形 式 |
pow1000mono |
| 品 名 |
Aクラスモノラルパワーアンプ |
| 周波数特性(-3.0dB) |
1 〜 40KHz |
| 電源 |
280W(無入力時) 280W(定格負荷時) |
| 定格出力 |
モノラルA級 100W |
| 全高調波歪率( 20〜20KHz ) |
0.1%以下 |
| 外形寸法 |
W300mm × H208mm × D306mm |
| 付属品 |
電源ケーブル |
| 標準小売価格 |
¥350,000(税別) |
本機は受注生産品です。受注から納品までには最大1ヶ月程度を要します。

カタログと取扱説明書は現在準備中です
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